ヘッダー写真・2022

1月

クライスラー・イプシロン

初めて仕入れましたクライスラー・イプシロン。同世代のパンダや500は高いのですが、こちらは人気が低く値段も手ごろ。 ただ、ミッションがパンダ同様、ちょいと弱点なのでそこら辺を注意して仕入れたいところです。5ドアなので使い勝手も良いですし、良い個体があったらまた仕入れたい一台でございます。  

 

 

2月

日産 ADMAXバン

ADだけだと伝わらない、ADMAXだけだとワゴンもある、ということで、初めて入庫したADMAXバンですが、これだけ良い状態で残っているのも珍しいのではないかと思います。

商用車ですからね。荷物をMAXに積みバンバン使い倒す。そういった使い方の車が多い中、ホイールを変えてちょっとローダウンされたカッコイイMAXに惚れて入庫したのを思い出します。 

 

 

3月

シトロエンC4 byローブ

シトロエン・スポールのエースドライバー、セバスチャン・ローブが2004~2006年と3年連続でWRCドライバーズタイトルを獲得したことと、シトロエン・スポールのWRC復帰を記念して設定された特別限定車(32台限定)

2.0のVTSがベースです! ・・・といってもこの時期のC4自体を見ることが少なく、現車を見ないとなかなかイメージの湧かない車です。乗り心地はよく遮音性も高いので、WRC仕様・・・と聞いてアレ?となるかもしれません。 ただ、もともとが2リッター・NAで180馬力とパワーがありますので、どこでも楽しめる車ですね!

4月

アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ Sr.4

昔はスパイダーにそれほど思い入れはなかったんですけど、時が経ち好みが少しずつ変わってきたのか、まじまじ見るとカッコいいッスね。 ボディカラーの白と内装の黒の組み合わせも個人的に好きです。

今日、少し乗りましたプジョー307GTIなどで安心して飛ばす楽しさもいいですが、オープンにして50㌔で楽しめるクラシックも捨てがたい。余裕があれば高性能モデル+クラシックの組み合わせが理想です。今後、もっと高くなってしまうのかなぁ。 青松家に余裕が出てくるのが先なのか、買えなくなる価格帯に上がってしまうのが先なのか・・・。

 

 

5月

アウディA3

年数は経っておりますが、塗装の痛みも僅かでいい感じのA3。機関はメカニックさんの元愛車ということもあり全く問題なし。 そしてロムチューンにより繰り出される圧倒的なパワーに惚れ惚れした佐々木さんが購入してくれましたA3です。

その後、久しぶりに見たらまた輝きを増しておりました。さらに前後のローター等も車検時に交換し、よりA3は御機嫌になっておりました。 中古車を探すときはこのような個体を探したいですね。年式に関係なく愛情を失った車が入庫すると手がかかりますからね。   

フィオラーノ aomatsu
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