ここのところ

え~、ここの所、さすがに売れません。 売れなくとも洗車や磨き、草むしり、接客、オーダー車両の検索、便所掃除とやることは沢山あるのですが、久しぶりです。この感じ。 昔はこんな状況が度々あったような記憶がありますが、ここ数年は

「ええ!全く売れてません!!」

と胸を張って言える時期はなかったですし、こんな時期でも店に悲壮感が漂わなくなったことは大変ありがたいことです。 まあ、さすがにこの状況がずっと続いてしまうとお前のオヤツも買ってあげられない。  

 

お手をいただいてもない袖は振れぬ。

 

・・・という状況にならないよう頑張りますんで、お前も張り切って番犬とおばあちゃんの相手をヨロシク。

 

「シカタネェナ・・・タマニハ高級ビーフジャーキータノムゼ」

 

犬は飼い主がどんなに落ち込んでいても尻尾をフリフリして迎えてくれる。元気になれるぜ。 犬を飼えば人間の負の部分を緩和してくれる。 この先、全てに行き詰まり危ない方面へ思考が行ってしまいがちな方は犬を飼いましょう。 動物から貰える元気は計り知れない。 散歩はメンドクサイけどね。

 

「バカヤロウ!」

すみません。間違えました。 メンドクサイんじゃなく、楽しい時間をありがとうございます。これからもどうぞ、よろしくお願いします。

 

 

 

さて、コチラ。 

 

アバルト595のN様から下取りさせていただいた

「日産ルークス ハイウェイスター」

を納めさせていただきました! 

    

 

アバルトのN様からは

アバルト595 の運転はだいぶ慣れ、とても楽しく運転しています。本当に色々と良くしてくださり、感謝しております。

と、ありがたいお言葉をいただけましたし、下取りさせていただいた車もすぐに決まりましたし、佐々木さんも素敵な女性オーナーと話せてニコニコしていたし、このアバルトを選んでいただけて良かったッス!

コロナウイルスが落ち着き、茨城県の大洗港へ海鮮丼ドライブの際は、是非お立ち寄りいただければと思います。 ありがとうございました! 

 

 

 

そして、こちらの「日産・ルークス」は菊地さんからのご紹介により決まった一台なのであります。 

 

もう家族が乗らなくなったから小さいのがいい! との要望を聞いた瞬間

「あるよ!」

と、たまたま前日に下取りしたルークスを見たお客様。 

 

「色もいいし、希望のスライドドアだし、これがいい!」

とのことで即決。 これも日頃の行いなのか・・・、いんや、菊地さんのお陰です。 毎度、ありがとうございます! 

 

さらにナンバーに付いていたミッキーもそのまま受け継がせていただきました。

 

前後に1つずつ付いていたミッキーをフロントへ。 

 

さらに偶然、同じものを在庫していたミッキーを後ろへ。

 

さらにスマホ?iPod?ホルダー、これもミッキー。 実にディズニーランドの開園が待ち遠しい一台となっております。  

 

軽自動車でもアバルトでもやることは一緒! ということで愛を込めて磨かせていただき、整備もしっかりやっていただいての納車となりました。 ありがとうございました! 

 

 

 

  

 

 

 

さらにコチラ!

 

佐々木さんから買取させていただいた

カナダ製・マウンテンバイク「ルイガノ」

買取と書くと業務的ですが、全く関係ございません。 これもたまたま。

 

遂に私も自転車生活の始まりとなりました。 外出自粛要請により運動不足・・・ではないのですが、これを通勤に使えば俺の体力も倍増だぜ! 

 

そんなわけで遂に自転車生活です。 昨日、買わせていただいて帰りの約6~7キロ、今日の4.5キロを使わせていただきました。 

 

今までランニングしかしていない身からすると

「スゲー!ハエー!」

ですね。 自転車が速すぎて、朝のランニングの遅さにビビる。 今後、自転車をやらなくなる理由としては

「自転車に慣れると走りがツライ」

ことが挙げられます。 これを経験してしまったから、いつものランニングの体感がめちゃ遅い。かなりショックを受けるレベルで本日も走っておりました。

 

ちなみにランニング時、片道3キロのコースを2往復するとすれ違う人数は平均

「2人!」

と、コンビニに一度行くより少ない人しかいません。 この時期なので少ないのだろう・・・そう思った方もいらっしゃるかもしれませんが、コロナで騒がれる前の去年から人数は変わりません。 

コロナ騒動でランニングにも気を遣わなくてはいけない・・・そんな都内の報道を見ると

「なんてここは安全なんだ・・・」

と茨城県愛が高まります。

 

前後共にディスクブレーキ。 ラパンSSオーナーも羨む仕様となっております。

久しぶりにフィオラーノへ来た際は、僕がシュッとなっているかもしれません。

スポンサーリンク